秋の「チャイルドライン」支援活動(2004)

日本ケロッグ(株)では、シリアルを通して、健康と栄養の大切さを訴える、さまざまな活動を行っています。
ここでは、社会貢献活動をはじめとした広報活動をご紹介してまいります。


●2004秋の「チャイルドライン」支援活動
日本ケロッグ社は、社会貢献の一環として毎年行われる「チャイルドライン」全国キャンペーンに協賛しております。「チャイルドライン」とは、子どもたちの声を受けとめる電話で、18歳までの子どもなら誰でも匿名でかけることができます。子どもたちのこころに寄り添い、自尊心回復のためのサポートを目的としているNPO法人です。
今秋も、日本ケロッグ社は「チャイルドライン」活動普及のため、チャイルドライン」へシリアル小箱*を提供しました。既にいくつかのイベントでは配られておりますが、「チャイルドライン」活動へご賛同いただき、また配布の機会をお持ちの方は、こちらをご覧下さい。尚、お送りできるシリアル小箱の数が限られておりますので、先着順とさせて頂きますこと、ご了承下さい。

*子どもたちに人気のシリアル小箱に、全国各地のチャイルドライン受付電話番号を載せたものです。

NPO法人チャイルドライン支援センター代表理事 牟田悌三氏(俳優)、 ケロッグ社を訪問
子育て応援メッセ2004 in 船橋にて小箱の配布
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