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| <小学校の先生方へ> | |
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| 低学年の体育科の学習「元気に過ごそう」というテーマで、45分間の食育授業を行うことができます。この学習は食事・運動・休養の大切さについて学ぶ単元ですが、出前授業の際には食事に重点を置いた授業の展開になります。東京都中央区立中央小学校で使用した、指導案、ワークシートと板書計画、食育テーマ「あじの山」をダウンロードできますので、ご活用ください。 | |
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| | また、小学校への出前授業も受け付けております。当社広報の博士(栄養学)が貴校まで出向いて、担任の先生と一緒に45分間授業をさせていただきます。(担当者一名のみで対応させて頂きますため、東京より遠隔地の方はご相談いただければと存じます)ご希望の方は、お問合せフォーマットからご相談いただけますよう、お願いいたします。 | |
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社会見学の一環として、小学校・中学校・高校からの訪問を受け入れております。
「シリアル」という身近な食品への興味が、企業をはじめ、食生活や経済などを理解するきっかけとなり、自分を取り巻く社会についてあらためて考える機会になればと願っております。
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1992年から、食教育にかかわる家庭科の先生、幼稚園の先生、栄養士、保健師などに発信し続けている栄養や健康に関する情報誌です。webページでも見ることができます。
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2005年に設立されたシリアル健康情報センターは、シリアルの健康や栄養に関するさまざまな情報を提供しています。
資料や商品のサンプルをご用意し、お子様だけでなく大人の方への食育活動も積極的に行っています。
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日本食糧新聞社主催で行なわれた「食育活動の事例研究セミナー」にて、日本ケロッグ社の食育活動について講演いたしました。
食育にとって、特に"実践による行動変容"が必要であることを、ケロッグが独自に行なってきた治験や調査結果を交えながらご紹介いたしました。 |
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「食事バランスガイド」は「何」を「どれだけ」食べたらよいのかの“目安”を示すものです。穀類を主原料とするシリアルは「主食」になります。シリアルに牛乳をかけると「主食」+「牛乳・乳製品」の区分になります。シリアルにサラダを合わせると「副菜」、シリアルに果物をトッピングすると「果物」区分をカバーすることができます。
ケロッグではこの「食事バランスガイド」を「シリアル健康ハンドブック」に掲載するとともに、学会出展の際に展示して、普及に努めております。
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一見、食育とは無関係と思われがちですが、こころと食は密接に結びついています。子どものこころに不安や心配がある状態は、食べものの味も味わうことがむずかしく、食欲もなくなり、からだのためにもよくありません。2001年から、子どものこころとからだの健康を応援するため、チャイルドラインの活動に協賛し続けています。
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2004年3月には、子どもたちが自主的に楽しく食育について学ぶことのできる子供向けサイト、「ケロッグカントリー」を開設。
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1992年から、海外のケロッグ社の食育ビデオを日本語版に吹き替え、実費で販売しています。内容は、どんな食品群からどのような食品を食べればよいかについて楽しく学べる、子どもたちにわかりやすいドラマやアニメ仕立てになっています。
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名古屋市の幼稚園で、劇やゲームを通してバランスよく食べること、朝食を食べることを訴求。5年間で、延べ50園で開催しました。 |
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2001年に「子どものこころとからだを考える」シンポジウムを開催し、こころとからだの両方の健康が大切であることをとくに小・中学生のお母様たちに訴えました。 |
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